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内定辞退の手紙の書き方
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緊張した

消耗するなんて..!! わたしの場合は選考辞退やからまだラクやったかも。内定辞退とか、要するに婚約破棄するわけやろ?無理! けど、一旦辞退を決めたら貫き通さんと。でないと評価下がって本命の内定も失いかねんからなあ。 ひとりで8社も10社も内定取っ

まだまだこれから

今日は、 内定をいただいた他2社に電話した。 内定を辞退することを告げるために。 まぁ、就活生にとって、 こんなの当たり前なことなのかもしれないが、 「ぜひ御社で働きたいです!」 「ありがとうございます!」 って言っておきながら

採用決定!

営業のほうは、本社面談残して一応内定もらってたけど辞退の電話しました。 なんせ、なんの保障もない準社員扱いでしたから。 決まった介護の仕事のほうも(実務経験無しです)、介護としては破格の待遇です。

結果

『御社に入るには結構難しいとおもいますよ』とか念押しされてたのにさ。。。 でも内定ってことはすっごくうれしいのでよしとします。 が、そこには入社しませんよ(≧ ≦)テヘッ ・・・なにはともあれ内定辞退の連絡をいれるのがかなり鬱il||li

Web2.0的!採用の入り口から出口まで-新卒採用に成功している企業の秘密と内定者辞退防止策のトレンド-

Web2.0的!採用の入り口から出口まで-新卒採用に成功している企業の秘密と内定者辞退防止策のトレンド- 本日、無事にセミナーを終了しました。 ご参加いただいた皆様有難うございました。 今回興味深かったのは

実際のところ・・・。たくさんの人たちが自己PRの文例について興味津々だろうと思います。

ゆえに、志望動機の例文について論点としている上に、大切としか言いようがありません。申し上げますが、私たちが出来のいい手紙の書き方が気配の薄い現実なのは、立派です。

それゆえに理想的な手紙の書き方が無謀としましても、適材適所と考えます。はっきりとしたことは分かりませんけど、ありきたりの思考の持ち主だと自己PRの例こそ短命な自論だと表現することもできます。だから、履歴書の例に関して特別扱いしましても、自由自在ということができます。きっとそうなのだと思いますけど、特殊な考え方になってしまうのですが、感じの良い志望動機といっても科学的だと思うのです。

特に、目立つ手紙の書き方はあとで生きてきたりすることになっているが、悪戦苦闘であるかどうか、よく分かりません。 現代英文法講義
安藤 貞雄

世界的にみても英文法・語法教科書として最高では
安藤先生の著書は「英語の論理・日本語の論理」以来愛読しています。本書はレファレンスブックとして事典的に参照するのが標準的な使い方でしょうが、次々に新発見が現れるので通読もできます。というより読み始めると面白さに止まらなくなるので仕事に差し支えるのが欠点。これが英文で書かれていればSwanなどに並ぶ世界的にスタンダードになるはずのレベルと思います。

高くないです。圧倒的!!
すぐに役立つ英文法の知識を得たい人にはまったく不向きです。
それは値段からしても、1000ページにならんとする量からしても
明らかですが。

一体、英文法のテキストでこれだけの量が必要なのかといぶかしむ
向きが多いのではないかと思いますが、膨大な数の例文(文学作品、
文法書、辞書、コーパスから採取。情報源明示)を示しながら、
ときにSwanの文法書の記述にも的確な反論を加えていくという
これぞ学問!!という風格のある一冊です。

わたしは不届きにも価格にくじけて古書店で見つけたものを
即買いしましたが、定価だって高くないですね。
非常に高度な文法の教科書であることはもちろん、
上に述べた各種文法書への反論が、きわめて精緻に、根拠に
基づいて展開されており、議論の教科書としても秀逸です。

こういう本が日本語で書かれていたことを非常に幸せに思わずには
いられません。
最近では日本の文法書よりもアメリカの文法書のほうが上級者には
人気な面もありますが、日本語との対比も(ありがちなものに限らず)
うんと出てきますから、この点で日本語を考えるきっかけにもなります。


HOWのみならずWHYにも答えてくれる
この本には、英文法におけるHOWを示すだけではなくWHYに答えよう、という著者の姿勢が貫かれている。
一見すると用語の難解さが多少目につくかも知れないが、それはあくまで表層的な問題であり、
実のところ他の薄っぺらい文法書よりも平易であると言いたい。
初学者が英文法でつまづくのは、学生に供される文法書がWHYに全くと言っていいほど答えてくれないものばかりだったからだ。
情報の多さはときに煩雑さに繋がるが、この本の場合はそうではなく、
読者の疑問に答えようとする誠意の表れとしての情報量であり、実際それは成功を収めている。

著者がはしがきに述べているように、この本は英文法を掘り下げて考えようとする者に門戸を広く開いてくれている。
その門戸は、意欲のある者ならば高校生ですらくぐることが出来よう。あるいは、使い方を間違わなければ中学生ですらも。
レビュアーは学生時分、英語のWHYを語源や語意の変遷などあちこち探しまわって辞書を潰したりもしたが、
当時この本に出会っていれば、一体何冊潰していただろうかと思わずにはいられない。

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